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XGIMI HORIZON 20で寝室を映画館に!!
XGIMI HORIZON 20 の紹介。
ベッドで寝転がりながら映画見たいな〜〜〜
って思いませんか?
私はずっと思ってました。
それを叶えるべく、ホームプロジェクターを探していたところ、なんとXGIMI様よりめちゃくちゃ良いプロジェクターを提供いただきました!
それも最新のハイエンドモデルでかなり高級なもの!
画面サイズ・明るさ・使いやすさ・音質など、どこをとっても不足のない、最強の商品です!
XGIMI HORIZON 20とは
XGIMIは、世界100カ国以上で選ばれ、数多くの国際アワードを受賞してきたスマートプロジェクターブランドで、Harman Kardon や Google などとのパートナーシップを通じて、「映像」と「音」と「使いやすさ」を全部盛りしたホームシアター機を作り続けているメーカーです。
HORIZON 20は、そんなXGIMIが“リビングの主役”として投入した4K RGB 3色レーザープロジェクターで、IMAX Enhanced・Dolby Vision・HDR10+・Filmmaker Mode対応のシネマ級映像に、Harman KardonスピーカーとGoogle TVを一体化させることで、箱から出して電源を入れるだけで本格的な映画館クオリティと配信サービス、ゲームまでを丸ごと楽しめるオールインワンモデルです。
さらに、本体をスクリーンの真正面に置けない場合でも、光学レンズシフト機能を使えばレンズ側で上下左右に画面位置を追い込めるため、棚置きや壁際設置でもきれいな構図を保ちやすくなっています。
また、XGIMI独自のISA 5.0による自動キーストーン補正機能を使えば、プロジェクターを少し斜めに置いても映像の台形歪みを自動でまっすぐ補正してくれるので、細かい調整が苦手な人でも、設置に悩まずすぐ大画面を楽しめます。
さっそく開封
ではさっそく開封していきましょう。
箱はこちら。
かなり大きくどっしりしています。
続いて、箱をあけると本体は頑丈なケースにしっかり収納されていました。
本体の他には、電源、リモコン、ブラシ、説明書、ブロアー。
リモコン用の電池も入っているので届いてからすぐに使うことができます。
本体はこんな感じ
まず開封してすぐに本体の高級感に驚きました。
素材感・質感ともに素晴らしく、ラグジュアリー家具のような佇まい。
リビングで試し上映
寝室で使う前にリビングで試しに使ってみました。
部屋のカーテンは閉め、照明も消している状態です。
リビングにも白い壁がないので、レンガ調の壁に投影しました。
もちろん投影に不向きな壁ですが、それでもしっかり投影できました。

ゲームをプレイしてみる
HORIZON 20 はゲームモードに対応しており、入力遅延が少ない強みがあるとのこと。
レスポンスの検証をするために「カービィのエアライダー」を壁に投影して遊んでみました。
高画質且つ大画面で映すことができています。
レスポンスも全く問題なし。
レースゲームで遅延を感じなかったので、ほとんどのゲームで問題なく遊ぶことができると思います。
100インチ超えの大画面でも非常に高画質です。
簡単セットアップ
セットアップは非常に簡単でした。
GoogleTVを搭載しているため、YoutubeやNetflixも特別な設定はいらず、すぐに見れました。
その他に、PrimeVideoやDisney+など、主要な動画配信サービスのほとんどを網羅しているため、お気に入りの配信サービスで映画を楽しむことができます。
地味に音質がめちゃくちゃ良い。
動画ではなかなか伝わらないのですが、音質もかなりよいです。
スピーカーはHarman/Kardonを搭載しているため、流石といったところ。
低温がしっかり鳴るので、映画館同様の迫力ある音質といえます。
まとめ:毎日使い倒す「本命一台」が欲しい人向け
改めてまとめると、XGIMI HORIZON 20 は
「多少お金をかけてでも、数年単位でメイン張れる一台がほしい」
という人に最適のプロジェクターだと感じました。
私自身、〜5万円のプロジェクターは購入したことがありますが、HORIZON 20はそれとは比べ物にならないクオリティでした。
「どうせ買うなら、はじめから良いものを買って長く使う」
これが私のポリシーなので、同じように物を選ぶ人には本当にオススメできる商品でした。
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